消防用設備の設計・施工・保守・販売・防災用品・消防設備なら株式会社共栄防災へ

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消防用設備設置工事・保守点検はお任せください。
消防用設備の設計・施工・リニューアルをトータルにサポートいたします。

防災用品の販売

01 防災用品の販売

飲む鳴子温泉水 まつばら源泉

古くから名湯で名高い宮城県鳴子温泉で「まつばら山荘」という温泉宿を営む経営者が温泉に来るお客様が入浴され元気になる事に着目し、何とか飲用に出来ないかと医師や大学教授の助言を受け、約3年の歳月を掛け開発された温泉水を当社でも取り扱っております。

紙製防災寝袋

紙の梱包資材メーカーが、紙には保温力があることに着目して作ったクラフト製の寝袋です。しっかりとした素材で、内側はPEクロスで加工してあるため、薄くても丈夫で破れにくい製品です。防災寝袋としてはもちろん、紙製品ならではの多様な用途にお使いいただけます。 A4ファイル程度の大きさに折り畳んであるので、コンパクトに保管できます。

消火器

HATSUTA x HELLOKITTY
住宅用消火器

住宅用消火器

蓄圧式粉末消火器10型

蓄圧式粉末消火器10型

蓄圧式粉末消火器50型

蓄圧式粉末消火器50型

中性強化液消火器

中性強化液消火器

ピュアウォーター消火器

ピュアウォーター消火器

防災備蓄品

持出し袋

持出し袋

避難セット

避難セット

保存水

保存水

アルファ米

アルファ米

保存食(らーめん)

保存食(らーめん)

保存食(リゾット)

保存食(リゾット)

避難所用仕切り

避難所用仕切り

非常用トイレ

非常用トイレ

カセットガス発電機

カセットガス発電機

バルーン投光機

バルーン投光機

LED充電式ライト

LED充電式ライト

トランシーバー

トランシーバー

救助工具セット

救助工具セット

発電機

発電機

防犯用品

カメラ付インターフォン

カメラ付インターフォン

防犯カメラ

防犯カメラ

入退室管理システム

入退室管理システム

工事保安用品

ヘルメット

ヘルメット

フルハーネス

フルハーネス

安全ベスト

安全ベスト

カラーコーン

カラーコーン

消防用設備設計・施工

02 消防用設備設計・施工

設計・施工の確かな知識と技術

消防用設備は特殊な設備が多い為、設計・施工にあたり確かな知識と技術が必要です。
長年にわたり培った技術でお客様に安心していただける防災システムをご提案し、ご要望にお応えします。
すべての消防設備に対して資格を持った技術員がいますので安心です。

設計・施工例

消火設備 消火器具・屋内,外消火栓設備・スプリンクラー設備・グループホームスプリンクラー設備・不活性ガス消火設備など
警報設備 自動火災報知設備・ガス漏れ火災警報設備・非常警報設備・消防機関へ通報する火災報知設備・防火・防排煙設備など
避難設備 救助袋・緩降機・避難はしご・避難ハッチ・誘導灯など
消火活動上必要な施設 排煙設備・連結送水管など
消防用設備の点検

03 消防用設備の点検

防火対象物関係者の皆様へ

消防用設備の点検及び点検結果の報告は、防火対象物関係者の義務です。(消防法第17条3の3)
防火対象物の関係者(所有者・管理者・占有者)は、設置されている消防用設備等を定期的に点検し、
その結果を消防長又は消防署長に報告することが義務付けられています。

点検期間

  • 機器点検 6か月に1回
  • 総合点検 1年に1回

報告期間

  • 特定防火対象物 1年に1回(百貨店、旅館、ホテル、病院、飲食店、地下街など)
  • 非特定防火対象物 3年に1回(工場、事務所、倉庫、共同住宅、学校など)

当社は創業以来52年、長年にわたり培った技術と信頼で対応いたします。
消防設備の点検は安心してお任せください。

点検状況

防災訓練状況

有資格者が在籍しております

法令に基づく適正な点検を行った証として点検済(ラベル)を消防用設備等の定められた位置に貼付します。
点検済票(ラベル)は各都道府県消防設備協会に登録した点検実施者(表示登録会員)に交付されます。
宮城県消防設備協会 登録番号04-1-0024

防火対象物点検・防災管理点検

04 防火対象物点検・防災管理点検

防火対象物定期点検報告制度

平成13年9月に発生した新宿歌舞伎町ビル火災を受け消防法が大幅に改正されました。
平成15年10月1日から建物のオーナー等は、建物の防火管理状況を(防火対象物点検資格者)に点検させ、
その結果を消防機関に報告することが義務付けられました。

点検の期間 1年に1回(特例認定で3年間免除)
点検の資格者 防火対象物点検資格者
対象となる建物 特定防火対象物で(収容人員300人以上のもの)又は(3階以上又は地階に特定用途があり、避難階又は地上へ通じる
直通階段(屋外階段を除く)が1つのもので、収容人員が30人以上300人未満のもの)

防災管理点検報告制度

平成19年6月の消防法改正により、大規模建築物等については防災管理の実施が義務付けられ、その実施状況を(防災管理点検資格者)に
点検させ、その結果を消防機関に報告することが義務付けられました。

点検の期間 1年に1回(特例認定で3年間免除)
点検の資格者 防災管理点検資格者
対象となる建物 1. 消防法施行令別表第一

(1)項から(4)項まで、(5)項イ、(6)項から(12)項まで、(13)イ、(15)項及び(17)項に掲げる防火対象物で次のいずれかに該当するもの
1.地階を除く階数が11以上で延べ面積1万㎡以上
2.地階を除く階数が5以上で延べ面積2万㎡以上
3.地階を除く階数が4以下で延べ面積5万㎡以上


2. 複合用途防火対象物(16)項の場合

1.対象用途に供する部分が11階以上にあり、当該部分の床面積の合計が1万㎡以上
2.対象用途に供する部分が5階以上、10階以下にあり、当該部分の床面積の合計が2㎡以上
3.対象用途に供する部分が4階以下にあり、当該部分の床面積の合計が5㎡以上

防火対象物・防災管理の点検はお任せください。
有資格者が分かりやすくサポートいたしますので安心です。

点検証

防火対象物点検資格者による点検の結果消防法令に適合している建物にはこのマークが原則1年間表示できます。

さらに、過去3年間消防法令がない建物にはこのマークが原則3年間表示できます。

救助器具・消防車両

05 救助器具・消防車両

救助器具

救助用支柱器具

救助用支柱器具

救助用チェーンソー

救助用チェーンソー

油圧救助器具

油圧救助器具

マット型救助ジャッキ

マット型救助ジャッキ

救命ボート

救命ボート

山岳救助用品

山岳救助用品

水難救助用品

水難救助用品

消防自動車

特殊災害対応車

特殊災害対応車

救助工作車

救助工作車

軽四輪消防車

軽四輪消防車

小型動力ポンプ付積載車

小型動力ポンプ付積載車

小型動力ポンプ付積載車

小型動力ポンプ付積載車

消防ポンプ自動車

消防ポンプ自動車

特殊消防自動車

特殊消防自動車

ウォーターカッターブロアー車

ウォーターカッターブロアー車

ウォーターカッター車

ウォーターカッター車

消防化学自動車

消防化学自動車

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